DataNatureをより有効にご活用いただく為のヒント集です。
DataNatureでやってみたいことを、該当する項目からお選びください。 |
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データのトリミングを行ないたい
例:不要な空白文字を削除する |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]ボタンをクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]ボタンをクリックし、列の編集を行ないます。
▼[対象列の選択]から加工したい列を選択し、[クレンジング]タブをクリックします。
▼[データ]タブの[表記統一]-[トリミング]から実行したい処理を選択し、[追加]ボタンをクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]をクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]で出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]ボタンをクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]ボタンをクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。 |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]ボタンをクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]をクリックし、列の編集を行ないます。
▼[対象列の選択]から加工したい列を選択し、[クレンジング]タブをクリックします。
▼[データ]タブの[表記統一]-[全角文字/半角文字変換]から実行したい処理を選択し、[追加]ボタンをクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]をクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]ボタンで出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]ボタンをクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]ボタンをクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。 |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]ボタンをクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]をクリックし、列の編集を行ないます。
▼[対象列の選択]から加工したい列を選択し、[クレンジング]タブをクリックします。
▼[データ]タブの[表記統一]-[ひらがな/カタカナ変換]から実行したい処理を選択し、[追加]ボタンをクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]をクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]で出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]ボタンをクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]ボタンをクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。 |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]をクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]ボタンをクリックし、列の編集を行ないます。
▼[対象列の選択]から加工したい列を選択し、[クレンジング]タブをクリックします。
▼[データ]タブの[表記統一]-[大文字/小文字変換]から実行したい処理を選択し、[追加]ボタンをクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]ボタンをクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]ボタンで出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]ボタンをクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]ボタンをクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。 |
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数値として入力されているデータを日付項目として設定したい
例:8桁で入力されている数値を日付項目として設定する |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]ボタンをクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]ボタンをクリックし、列の編集を行ないます。
▼[対象列の選択]から加工したい列を選択し、[クレンジング]タブをクリックします。
▼[日付]タブの[日付項目の変換]の「□日付項目の変換を行う」をチェックオンし、変換する種類を選択します。
▼必要に応じて、[区切り文字の付加]から任意のものを選択します。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]ボタンをクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]ボタンで出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]ボタンをクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行ボタン]をクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。 |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]をクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]ボタンをクリックし、列の編集を行ないます。
▼[対象列の選択]から加工したい列を選択し、[クレンジング]タブをクリックします。
▼[データ]タブの[無効データの排除]から実行したい処理を選択し、[追加]ボタンをクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]ボタンをクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]で出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]ボタンをクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]ボタンをクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。 |
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文字コードを変換したい
例:UNIXなどWindows以外のシステムで出力されたCSVデータをDataNatureで扱えるようにする |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]ボタンをクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼メニューバー[オプション]-[基ファイルの情報設定]をクリックします。
▼[基ファイル情報設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[文字コード]から現在設定されている文字コードを選択します。
▼[OK]ボタンをクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]ボタンで出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]ボタンをクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]ボタンをクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。 |
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改行コードを変換したい
例:UNIXなどWindows以外のシステムで出力されたCSVデータをDataNatureで扱えるようにする |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]ボタンをクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼メニューバー[オプション]-[基ファイルの情報設定]をクリックします。
▼[基ファイル情報設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[改行コード]から現在設定されている改行コードを選択します。
▼[OK]ボタンをクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]ボタンで出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]ボタンをクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]ボタンをクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。 |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]ボタンをクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]をクリックし、列の編集を行ないます。
▼[計算式]タブ-[数値計算]タブをクリックします。
▼[IF関数]をクリックすると[IF関数入力]ダイアログボックスが表示されますので、設定を行ないます。
▼[OK]ボタンをクリックし、更に[追加]ボタンをクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]ボタンをクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]ボタンで出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]ボタンをクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]ボタンをクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。 |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]をクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]をクリックし、列の編集を行ないます。
▼[計算式]タブ-[日付計算]タブをクリックします。
▼計算させたい2つの列をそれぞれ選択し、処理を選択し、[追加]をクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]をクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]で出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]をクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]をクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]をクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]をクリックし、列の編集を行ないます。
▼[計算式]タブ-[時間計算]タブをクリックします。
▼計算させたい2つの列をそれぞれ選択し、処理を選択し、[追加]をクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]をクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]で出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]をクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]をクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※対応している時刻データは、"時分(例:13:55)"と"時分秒(例:13:55:10)"のみです。
※計算結果は、"時間表記(例:02:30:00)"、"時間単位(例:2.5)"、"分単位(例:150)"、"秒単位(例:9000)"の4種類から選択できます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]をクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]をクリックし、列の編集を行ないます。
▼[対象列の選択]から加工したい列を選択し、[クレンジング]タブをクリックします。
▼[データ]タブの[桁合わせ]の「□桁合わせを行う」をチェックオンし、「桁数」「追加位置」「挿入文字」をそれぞれ設定しし、[追加]をクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]をクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]で出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]をクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]をクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]をクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]をクリックし、列の編集を行ないます。
▼[対象列の選択]から加工したい列を選択し、[項目分割・結合]タブをクリックします。
▼[項目分割]タブをクリックし、処理を選択し、[追加]をクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]をクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]で出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]をクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]をクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。 |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]をクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]をクリックし、列の編集を行ないます。
▼[対象列の選択]から加工したい列を選択し、[項目分割・結合]タブをクリックします。
▼[項目結合]タブをクリックし、「結合内容」に結合させたい項目を設定し、[追加]をクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]をクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]で出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]をクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]をクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。 |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]をクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]をクリックし、列の編集を行ないます。
▼[対象列の選択]から加工したい列を選択し、[ランク設定]タブをクリックします。
▼「ランクの種類」の選択、「ランクの設定」の入力を行ない、[追加]をクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]をクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]で出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]をクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]をクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※[自動設定]-[ランク名称設定]または[範囲設定]-[ランク設定入力]では、CSVファイルで保存されたランク設定内容をインポートしたり、ランク設定表示領域に表示された内容をCSVファイルにエクスポートすることもできます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。 |
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列を追加したい
例:特定文字列や、空白列、システム日付を追加する |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]をクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]をクリックし、列の編集を行ないます。
▼[補助項目]タブをクリックし、処理を選択し、[追加]をクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]をクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]で出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]をクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]をクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]をクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]をクリックし、列の編集を行ないます。
▼[対象列の選択]から加工したい列を選択し、[期間設定]タブをクリックします。
▼追加したい期間の種類を選択し、[追加]をクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]をクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]で出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]をクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]をクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※対象となる日付データが数値だけで構成されたデータを利用したい場合は、「対象列のデータ形式」で「数値データ」をチェックオンし、その形式を選択してください。
※締め日の情報を期間項目に使用する場合は、「□締め日を反映させる」にチェックオンすることで対応可能です。反映できる期間項目は"年度"、"上期/下期"、"四半期"のみです。
※"週"を設定する場合は、「表示形式の指定(年単位/月単位)」「開始曜日の指定(日曜日/月曜日)」「第1週目の指定(1日/開始曜日)」がそれぞれ指定できます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。 |
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▼[データ加工設定]機能タブで加工したいCSVファイルを「基ファイル」に指定します。
▼[条件設定]をクリックすると[データ加工設定]ダイアログボックスが表示されます。
▼[列の新規作成]をクリックし、列の編集を行ないます。
▼[対象列の選択]から加工したい列を選択し、[データ置換]タブをクリックします。
▼「登録設定」で置換対象の文字列と置換する文字列を設定し[登録]をクリックします。
▼必要に応じて、[置換設定]で「一致条件」と「一致しなかった時の処理」を設定し、[追加]をクリックします。
▼画面左下の「処理結果」を確認し、[OK]をクリックしてダイアログボックスを閉じます。
▼[データ加工設定]ダイアログボックスに戻りますので、[出力列の選択]で出力に必要な列を選択します。
▼設定後は[保存]をクリックし、"条件設定ファイル(*.cle)"を保存します。
▼サーバー管理ツールの画面で、処理名称・出力ファイルを設定し、処理を登録します。
▼処理登録後、[実行]をクリックすると設定内容に従ってCSVファイルが出力されます。
※CSVファイルで保存された「登録設定」の内容をインポートしたり、「登録設定」の内容をCSVファイルにエクスポートすることもできます。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。
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設定した加工条件の内容を"データ加工条件情報ファイル(*.txt)"に出力することができますので、そのファイルを編集してご利用ください。
▼[データ加工設定]機能タブで、加工条件を出力したい処理を[登録リスト]から選択します。
▼[条件出力]ボタンをクリックし、"情報ファイル(*.txt)"を保存します。
※DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。
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DataNature/E ver 3.2 Basicではデータ加工機能はご利用いただけません。通常版へのアップグレードをご検討ください。
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[データ加工設定]機能タブの[登録リスト]タブ内でキーワード検索が行えます。画面左下の「検索」欄に検索したいキーワードを入力し、[下検索]または[上検索]をクリックして検索を行ってください。該当するリストが反転表示されます。
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R02 |
DataNature(データネーチャー)は、株式会社エヌジェーケーの登録商標です。
その他の商品名は、一般に各社の商標または登録商標です。 |