データ分析を直感的に実現させるBIツール

帳票作成・データ抽出/分析のBIツールDataNature

NTTDATA

導入・運用サポート

導入から運用までの流れ

DataNature Smartのご検討から、導入、運用に至るまでの流れについてご案内いたします。 ※あくまで一般的な流れの例です。基幹システム入れ替えと同じタイミングでご採用いただくケースなど、状況によっては当てはまらない場合がございます。

製品に関する疑問や運用方法の悩みなどを気軽にご相談いただける「無料相談会」も随時実施しています。

  • 製品特徴を把握
  • 利用効果を確認
  • 発注・納品
  • 運用の準備
  • 維持・管理

1.ご検討からご導入まで

機能に関するご説明はもちろん、お客様の現状のIT環境やデータ保有状況に合わせて、DataNatureを適用する範囲の策定や、運用環境の確認を踏まえて、ご提案させていただいております。

1.製品特徴の把握、利用効果の確認

DataNatureがどのような仕組みで分析対象データを抽出・加工し、どのようなアウトプットを作成できるのかをご確認ください。また、定評ある操作性をご体感いただくことも大切なご判断材料となります。

*1 首都圏・関西圏のお客様が対象となります
クライアント/サーバー型製品が対象です。
スタンドアロン型製品(DataNature Smart Personal)は対象外です。

2.お問い合せ

お近くの販売店様 または、NJKから詳細について説明、ご提案いたします。

3.発注・納品

・発注

お客様がお取り引きされている販売店様(SIer等)にご依頼ください。お取り引き先がない場合には、弊社まで直接ご相談ください。

・納品

販売店様(SIer等)からの注文書を受領/確認後、製品を発送します。納品までの日数は弊社営業日で5~10日程度必要です。

2.運用の準備

お客様(あるいはお取り引き先のシステム管理会社様)に行っていただく準備作業です

  • ①分析対象データ選定と整理
  • ②運用アウトプットの定型登録
  • ③運用環境の準備
  • ④利用者研修

お客様の準備作業をお手伝いする各種有料サービスをご用意しています

機能や操作に関するご質問は、保守契約専用E-mail/FAXで気軽にお問い合わせください。カスタマーサポートセンターが親切・丁寧にお答えします

一般的な運用準備の期間について

※DataNature Smartを単体で導入いただく場合の一般的な準備フローになります。
基幹システムと同時に導入される場合には、スケジュールに余裕を持っていただくことをおすすめします。

お客様またはシステム会社様にて実施 弊社のスタッフが訪問し、お客様と一緒に実施
事前準備 研修 運用

DataNature Smartを導入いただく サーバー・クライアントPCの準備 サーバー・クライアントPC間のネットワーク(LAN接続)の設定

※ データ件数(容量)に沿ったハードスペックの選定や、処理速度の予測などは状況によって異なりますので、事前にご相談ください。

RDB上に仮想ビューを用意または、CSVデータのご準備

インストールサービスの実施

導入教育Sコース(3時間) サーバー機能の研修実施(システム管理者様向け)

導入支援の実施(集計用データの準備) お客様が運用いただくデータを作るまでの設定に対して技術者が支援いたします。 ※RDBからのデータ抽出が必要な場合は事前に対象RDB上に仮想ビューの設定およびサーバー側にRDBへ接続するためのODBC設定をお願いいたします。

導入支援の実施 テンプレート作成や設定など

導入研修Aコース(3時間) クライアント機能の研修実施(エンドユーザー様向け)

30日間無料体験・お問い合わせはこちら

お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 03-5117-1926
  • 営業時間 / 平日 9:00〜17:30