データ分析を直感的に実現させるBIツール

帳票作成・データ抽出/分析のBIツールDataNature

NTTDATA

ケーススタディ

DataNature SmartとETL機能(オプション)があれば…

メインフレームなどの様々な環境のデータを利用したい

メインフレームなどの様々な環境のデータを利用したい

DataNatureSmartとETL機能(オプション)

メインフレームや点在する各種のRDBのデータソースを幅広く収集、コード変換・統合・加工して分析対象データを作成できます。 ETL機能オプションには、データ抽出、マージ処理、コード変換処理、集計処理、データクレンジング処理、データ追加/変更/削除処理などの機能があり、高度なデータ処理をノンプログラミングで行え、データ加工処理の負荷を大幅に削減できます。

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DataNatureSmartクライアントツール

ETL機能でデータ加工を行うだけでなく、加工したファイルを元にクライアントツールを使って、自由に集計や分析を行うことができ、作成したアウトプットを共有することができます。 また、Excelなど、他のアプリケーションに出力し、データの二次活用が可能です。

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異なるプラットフォームに存在するDBやさまざまなDBのデータを統合して利用したい

複数のDB環境のデータを統合して利用

例えば、販売データとSFAのデータや、実績データと予算データの統合等複数のデータソースのデータを統合してのデータ活用もサーバ管理ツールで行えます。 DataNature標準の「データファイルの連結・結合機能」では、CSV形式ファイル同士でのマッチングやアペンドが可能。 ETL機能オプションを使うことでより高度で複雑なデータ処理もノンプログラミングで可能。

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DataNatureSmartクライアントツール

ETL機能でデータ加工を行うだけでなく、加工したファイルを元にクライアントツールを使って、自由に集計や分析を行うことができ、作成したアウトプットを共有することができます。 また、Excelなど、他のアプリケーションに出力し、データの二次活用が可能です。

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