NJK*BI=DataNatureの根本思想 誰もが思いのままストレス無くデータ分析できること

BIツールをお探しのあなたに3つの質問

ビッグデータをまるごと現場で扱うことがあるでしょうか

目的に合わせて絞り込んだデータこそ、現場で一番必要なはずです

通常のBIツール

基幹システムからBI専用DBに全データを読み込むので、分析に必要なデータを取り出すには別途、多次元キューブを構築しなければならない。

  • BI専用DBや多次元キューブの構築コストがかかる。
  • BIツール導入に一定の期間を要する。
  • 使用しないデータも含め、メンテナンスや加工に専任SEが必要になることが多く、運用コストがかさむ。

NJK*BI

基幹システムから必要に応じてサーバーやクライアントにデータを取り込むのがNJK*BIスタイル。

  • BI専用DBが不要のため、構築・運用コストをおさえられる。
  • BIツールの導入期間が短くて済む。
  • 不要なデータを抱え込まないため動作が軽快。

集計表づくりに手間がかかってその作業が目的化していませんか

本来の目的である分析作業に集中するためには、動作・操作が快適であるべきです

通常のBIツール

集計表づくりに手間取り、分析にたどり着かないことも?また、新たな切り口が必要な場合は、キューブをその都度構築しなければならず、刻々と変化するビジネス環境に分析が間に合わない。

もたつく動作と操作感が思考の妨げになり、ストレスが発生。

NJK*BI

必要なデータをクライアントが読み込むと、自動でボタン生成。あとは、「AとBを集計」というようなお客様の思いに沿ってクリックしていくだけでさまざまな切り口からデータ分析が可能です。

思考が途切れず、思いのままに分析!

データ活用こそ大切なのに、帳票や資料の体裁にこだわり過ぎていませんか

データ活用の目的に応じて「画面・Web・紙」の帳票を柔軟に使い分けるべきです

BIは帳票作成ではない

  • そもそもBIツールの役割はデータを活用分析して傾向や問題点を把握するもの。
  • 会社で受け継がれてきた個有の帳票様式にこだわると、BIツールのカスタマイズが 必要になり、そのたびに数十万円以上の 開発コストがかかるケースも。
  • 同様の作業をワープロソフトや表計算ソフト等 で行うには、相応のスキルや労力が必要。

帳票の形式にこだわることで
ありとあらゆるコストが増大!

NJK*BI

  • 分析結果の共有や意思決定がスピーディーに行われることこそが大事で、データを必ずしも紙資料で提示する必要はないというのがNJK*BIスタイル。
  • 画面であれば、切り口や視点を素速く切り換えられるメリットが得られます。
  • 資料や帳票に対するこだわりをなくし、目的に応じて「画面・Web・紙」を使い 分けることで、帳票作成・出力に関するコストをおさえることにもつながります。

画面やWebの有効活用により、
コストの削減と生産性の向上を実現!

NJK*BIの4つの特長

ボタンでかんたん・シンプル操作

ボタンでかんたん・シンプル操作

クリックするだけで操作できるボタンユーザーインタフェースを採用することで、誰でも気軽に集計・分析業務が可能に。

専用DB不要の低コストツール

専用DB不要の低コストツール

基幹システムのデータベースからデータを直接取得。 BI専用データベースや多次元キューブの構築・運用コストを削減。

ストレスフリーのサクサク操作

ストレスフリーのサクサク操作

分析データはクライアントPC上でインメモリ処理。集計・分析時にサーバとのやりとりを発生させないことで、快適な動作を実現。 *機器のスペック、メモリ容量、取り扱いデータ量などにより体感できる動作感は異なります。

スピーディーな導入/らくらく運用

スピーディーな導入/らくらく運用

一般的なBIツールと比較して、短い期間で導入が可能。コストだけでなく、導入までの期間が短くなることで機会損失を防げます。

NJK*BIを実現するDataNatureシリーズはこちら